参加申し込み

DXは特別な会社の
ものではない。

現場から、今日から
始められる。

AI・DXに興味はある。

でも「難しそう」「自社には無理そう」と感じていませんか?

このDXサミットでは、地方・中小企業でも実際に成果が出ている現場DXの
実例をもとに、
「何から始めればいいか」を
持ち帰っていただきます。

DXサミットに無料参加

※先着100名/参加無料

今、宮崎の中小企業が
直面している現実

  • 人手不足
  • 業務の属人化
  • 紙やExcelに頼りきった業務フロー

これらは、特別な会社の問題ではありません。

今、多くの宮崎の中小企業が直面している日常です。

●社員が増えない中で、業務量だけが増えている

●ベテラン社員に仕事が集中し、引き継ぎが進まない

●情報が社内に散らばり、探すだけで時間がかかる

「忙しいから改善できない」

「分かっているけど、後回しになっている」

そうした状態が続くほど、現場の負担は少しずつ積み重なっていきます。

こうした課題に対して、
「DX=大掛かりで難しいもの」と
考えてしまうと、
ますます一歩が踏み出せなくなります。

DXが進まない本当の理由

DXという言葉はよく聞く。
AIやITツールの話も増えている。

それでも多くの企業で、
DXはこう思われがちです。

何から手をつければいいか分からない

ITに詳しい人がいない

ツールを入れても、現場で使われない

結局「うちには無理」で止まってしまう

でも実は、DXが進まない原因は
スキルや予算ではありません。

DXは「IT導入」では
ありません

DXとは、
高価なシステムを入れることでも、
最新技術を追いかけることでも
ありません。

本質は、現場の仕事をラクにし、
成果が出る形に変えていくこと。


実際に成果を出している企業は、
「小さな改善」から
DXを始めています。

このDXサミットで
得られること

2026年1月24日AI/DXサミット in 大阪

2026年1月24日AI/DXサミット in 大阪

  • DXを進めている企業が
    「最初にやったこと」が分かる
  • 失敗しやすいポイントと、
    回避の考え方が分かる
  • 自社に当てはめた
    「最初の一歩」が見える
  • 現場で実行できるDXのイメージが
    持てる

こんな方におすすめです

DXに興味はあるが、
何から始めればいいか分からない経営者

業務改善を求められている
管理職・現場責任者

ITが専門ではないが、
効率化・生産性向上に課題を感じている方

「うちでもできるDX」を知りたい
中小企業の方

現場で実践されている
DX事例を共有

本サミットでは、
机上の理論やツール紹介ではなく、
実際に現場でDXを進めてきた
実践者が登壇します。

STEP 01

どんな課題があったのか

STEP 02

どこから手をつけたのか

STEP 03

現場はどう変わったのか

成功だけでなく、
つまずいた点や失敗しやすいポイントも含めて共有します。

この内容に
少しでも興味を持たれた方は、
ぜひDXサミットにご参加ください。

DXサミットに無料参加

※先着100名/参加無料

実際にLarkを導入し、
DXを進めてきた企業の
経営者・担当者が登壇します

成功した点だけでなく、
つまずいた点も含めて
お話しいただく予定です。

主催者
寺山 大夢

たいむ(寺山 大夢)

株式会社Entime 代表取締役 / Lark研究所

元体育会系。教育業界を経て起業。
「ITアレルギーのある中小企業こそDXが必要」と痛感し、
現場に寄り添ったDX支援を行っている。

YouTube「Lark研究所」では日本一わかりやすいDX・Lark活用術を発信中。

実名企業の成功事例を数多く生み出している。

登壇者
德山 三千男
株式会社メモリード宮崎

德山 三千男 様

営業副部長

冠婚葬祭の儀式の本質を大切にしながら、価値観の多様化や社会変化に向き合い、 これまでの「あたりまえ」を見直す挑戦を続けている。

伝統を守るだけでなく、 次の時代につながる新しい冠婚葬祭のあり方を現場から創り出す。

髙木 慎平
一般社団法人 日向市観光協会

髙木 慎平 様

事務局長

一般社団法人日向市観光協会事務局長
1979年宮崎県日向市生まれ。日本大学生物資源科学部卒。

専門商社勤務を経て2006年ラオス国立大学留学2007年より在ビエンチャン日本語補習授業校講師。

2010年一般社団法人日向市観光協会入職(2023年より現職)。2025年日向東臼杵観光機構合同会社設立・代表社員就任。 総合旅行業務取扱管理者(2013)/GSTC Professional Certificate in Sustainable Tourism(2024)

立石 一真
一般社団法人 日向市観光協会

立石 一真 様

誘客・マーケティンググループリーダー

専門分野は社会調査法。人流データ等のビッグデータと社会調査の手法を融合させ、データに基づいた高度な観光地経営を推進。

実務では全国の観光協会初となる経済産業省「DX認定」取得を主導し、EBPMの実装に向けた観光DXを展開。その他、近年はLarkを活用したお問合せデータベースの構築にかかる事業を実施。

専門社会調査士 / GSTC Professional Certificate in Sustainable Tourism(2024)

金本 純一
株式会社金本組

金本 純一 様

代表取締役

創業70年。地域密着で社会インフラ整備を担う土木・建設会社、建設業を中心とした現場やバックオフィスのDXサポート・人材育成事業

大学卒業後、建設業の現場・経営に携わる。DX等に関わる講演経験も多数有り。

中小企業の建設現場とバックオフィス両方を経験し、現場目線の業務改革・人材育成・デジタル活用を推進。県内の建設業者では初のDX認定(経済産業省)を取得し、建設現場においてICT・BIM/CIMやAI等の活用で現場やバックオフィスのDX化を、いち早く取り組んでいる。

桑山 直幸
株式会社アドカム

桑山 直幸 様

代表取締役

産業カウンセラー、エニアグラムファシリテーター、宮崎中小企業家同友会理事。

2007年に大阪から帰郷し、カネ・人脈・ノウハウなしの状態で10坪のBarから創業。

現在はコンサル店舗を含め3店舗のBarを運営する。その傍ら、宮崎唯一のエニアグラムファシリテーターおよび産業カウンセラーとして、性格心理学の講師としても活動中。

永友 裕也
株式会社TSUNAGi ながとも整骨院

永友 裕也 様

代表/院長/治療家

宮崎市で「ながとも整骨院」を3店舗運営。

成長痛やスポーツ障害に悩む子どもたちを多くサポートし、「痛みで夢を諦める子をゼロにしたい」という想いで活動している。

これまでに、オスグッドやシーバー病などで悩む小・中・高校生アスリートを数多く改善。

現在は宮崎から、子どもたちが安心してスポーツを続けられる環境づくりに取り組んでいる。

机上の理論や「理想論のDX」ではなく、実際に現場で使われている
DXの形を知っていただくことが、
このイベントの大きな特徴です。

開催概要

日時 2026年3月27日(金)
13:00-18:00(懇親会 18:00-20:00)
定員 100名
会場 MRT Micc
〒880-0001 宮崎県宮崎市橘通西4丁目6−3
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懇親会 参加費 6,000円

DXは、知った人から動き出しています

DXは、完璧な準備が整ってから始めるものではありません。

小さく始め、現場で試しながら
進めていくものです。

このサミットが、あなたの会社にとっての
「最初の一歩」になれば幸いです。